| テーマ: |
絶景 |
| 開始時間帯/所要時間: |
終日 / 10時間30分 |
| ガイド言語: |
日本語 |
ゴールドコーストを出発し、まずはマカダミアナッツの産地であるバイロンベイのワイルドライフサンクチュアリで軽い休憩。続いてニューイタリーミュージアムで19世紀に移住したイタリア人の暮らしを垣間見ます。メイ… | ンは「花の都」グラフトン。1934年から続くジャカランダ祭りの舞台で、満開の鮮やかな紫のジャカランダ並木と巨大なフィグツリーの並木道をバス車窓から楽しみ、現地レストランで昼食をとったその後は町の中心地やTurf Streetのジャカランダ並木を自由散策。昼食やメモリアルパークの散策時間もあり、自然と歴史、文化をゆったりと感じられる贅沢な一日となっています。帰路にはクラレンスバレーでの休憩もあり、充実の内容です。
おすすめポイント
■バイロンベイ ワイルドライフ サンクチュアリ(トイレ休憩立ち寄り)
バイロンベイの南、約20キロに位置する小さな町ノックスローはマカダミアの産地で有名なエリアです。マカダミアナッツのテーマパークだった跡地に建てられたここのショップにはローストしたてのマカダミアナッツが並びます。
■ニューイタリー(トイレ休憩立ち寄り)
1880年の始めに開拓移民としてイタリアを出発した50家族330人が永住地として選んだのが、グラフトンから北へ約90キロに位置する町、ウッドバーン。後にこの土地は「ニューイタリー」と呼ばれるようになりました。彼らの歴史、痕跡を垣間見る事の出来る「NEW ITALYミュージアム」を訪れます。
■ジャカランダ祭り
1934年に始まった、グラフトンを代表する歴史あるフェスティバル。街全体が紫色に染まり、咲き誇るジャカランダ並木の迫力には圧倒されます!当ツアーでは、ピクニックマットを貸し出ししていますので、花の下でのんびりと過ごすお花見タイムもお楽しみいただけます
また、フェスティバル期間中の木曜と土曜には、公園内に出店やステージイベントなどが登場することも。(※天候や開催状況により、出店がない日もございます。)
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